日野愛子の、日本に氣づけるブログSAKIWAHI

名前のことだまを入り口に、和ごころに気づけるブログです。

プロフィール

日野  愛子

Author:日野 愛子
日本人がもう一度、日本人になろう。

皇紀2671年3月11日、
再び、ほんとうの幸せに戻るための、
大きく舵を切れた転換点にするために。

いつもほんとうのことを知ろうとすること、
いつも自分の中の愛に聞いて、
一歩を選べるように。

知ることへの道は、愛のはじまり。

名前のことだまを入り口に、
素敵な日本に氣づけるブログです。

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因果応報

9.11の事件、よほどひどい事をアメリカ世界中でやってきたんだなと思いました。やられたらやり返すことは良くないですが、「窮鼠猫を噛む」よほどの事が行われていたんでしょうね。
情報は、強者が出しやすいから自分の都合の良い事だけを報道して被害者のような振りをしがちですが立場変わってしまうと全然別のことが見えるかもしれませんね。テロを肯定はしませんが、そんな行為に走らせたのは誰かも考えないといけないと思います。マスコミは公平な立場での報道を出来るだけ(お金が絡むから無理でしょうが)心がけて、人々は何が本当なのか見極めないといけないでしょうね。

2013.09.13  矢野鐵二  編集

矢野さま

コメント有難うございます。
そうですね、歴史はいつでも、勝者が書き換えます。
書き換えるというよりもむしろ、はじめから、
誰かの作為によって、引き起こすところから既に、
仕組まれていることもあるでしょう。
今回のことに関しては尚更…恐ろしく複雑な問題があったと私も思っています。

報道も人間、まして民放放送は株式会社ですから、
正当な放送に違いないと思って視ること自体がもう、
認識を間違えているというところから出発し、
可能な限り、いつでも、本当のことを知ろうとすることが、
必要な時代ですね。

2013.09.15  愛子  編集

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もう12年前も前のことになるんですね。9.11。

当時私はハタチ。大学2年生。

なぜだか思い出せませんが、この日私は実家に居ました。

いつもよりも、両親が早く2階へ上がり就寝。

私はこの頃、テレビをよく観る子だったので、
ひとり、テレビを観ていました。


すると両親が2階に上がって10分もしないうちに、
驚くべきニュースが飛び込んで来て、すべての番組が中断されました。



これは…これは恐ろしいことになる…

見ているうちに段々恐ろしくなってきてきました。

慌てて私は階段を駆け上がり、
両親に、
「ねぇ!起きて!たった今ニュースで!アメリカに飛行機が突っ込んだの!大変!NHKもずっとやってる!放送が全部それになって!」
と興奮して言うのですが、

両親は、分かった分かった、明日起きてニュース見るよ、なんて…。


私は気になるからまたすぐ1階に降りてきて、
またニュースを見つめていました。

すると、だんだんだんだん、恐くてたまらなくなってきました。


もう一度2階に上がって、両親が寝ているのを確認したり、
友達に電話をかけて、大丈夫?と確認したりしました。


これはニューヨークで起こっていることで、
今ただちに身の廻りに起こっていることではないことは、分かっていても、

何か、恐くて、
すぐにも戦争になるんじゃないかというような、
居ても立ってもいられないような状態だったことを憶えています。


実際この時間は、
日本時間で9.11の午後9時45分。
現地時間は、午前8時45分でした。


NHKニュースはもちろん、どのチャンネルでも、一斉に中継がはじまりました。


いま、後になって考えてゆくと、
あまりにもこの時各社、報道準備がバッチリでした。

2機目がWTCに激突するまでは、
1機目が衝突してから、わずか17分でした。


この、発生からわずか17分の間に、
上空からの中継が出来ている…

とても、不思議な現象ですね。


ウサマビンラディン氏が殺害されてからは、
もう、9.11のことを、取り立てて追求する人たちは目に見えては、
居なくなってしまいました。


単なる風化と呼ぶには少し、
あまりにも複雑な事情があるように、直感的に感じます。



私たちは、世間一般の噂話や、

誰かが、作為を持って行っているものからは、

いとも簡単にその情報を受け入れる習慣があります。

それなのに、
自分で、本当のことはどこにあるのか、と探る目を持とうとしない。



無関心が加速し、行動がゼロということは、

これは、
思惑のある人たちにとって、最も望んでいることのはずです。


選挙と同じです。

無関心、入れる人が居ない、だからどうもしない、
という意思表示は、

実は、

権力者の思うツボ、と加算されてゆくものだったんです。


みんなが、
私たちは本当のことを知りたい!という姿勢を見せることができたら、

きっと、それこそ、
それで初めて、私たちを、無視できなくなるはずです。


本当のことを知ろうとする姿勢は、
自分自身のことだけでなく、

多くの人たちの命や生活に関わってくることです。


どうか、知ろうとする姿勢を、やめないでください。



今日も、
ことだまの幸わふ国に
生かしていただき、
ありがとうございます。 愛子
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因果応報

9.11の事件、よほどひどい事をアメリカ世界中でやってきたんだなと思いました。やられたらやり返すことは良くないですが、「窮鼠猫を噛む」よほどの事が行われていたんでしょうね。
情報は、強者が出しやすいから自分の都合の良い事だけを報道して被害者のような振りをしがちですが立場変わってしまうと全然別のことが見えるかもしれませんね。テロを肯定はしませんが、そんな行為に走らせたのは誰かも考えないといけないと思います。マスコミは公平な立場での報道を出来るだけ(お金が絡むから無理でしょうが)心がけて、人々は何が本当なのか見極めないといけないでしょうね。

2013.09.13  矢野鐵二  編集

矢野さま

コメント有難うございます。
そうですね、歴史はいつでも、勝者が書き換えます。
書き換えるというよりもむしろ、はじめから、
誰かの作為によって、引き起こすところから既に、
仕組まれていることもあるでしょう。
今回のことに関しては尚更…恐ろしく複雑な問題があったと私も思っています。

報道も人間、まして民放放送は株式会社ですから、
正当な放送に違いないと思って視ること自体がもう、
認識を間違えているというところから出発し、
可能な限り、いつでも、本当のことを知ろうとすることが、
必要な時代ですね。

2013.09.15  愛子  編集

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