日野愛子の、日本に氣づけるブログSAKIWAHI

名前のことだまを入り口に、和ごころに気づけるブログです。

プロフィール

日野  愛子

Author:日野 愛子
日本人がもう一度、日本人になろう。

皇紀2671年3月11日、
再び、ほんとうの幸せに戻るための、
大きく舵を切れた転換点にするために。

いつもほんとうのことを知ろうとすること、
いつも自分の中の愛に聞いて、
一歩を選べるように。

知ることへの道は、愛のはじまり。

名前のことだまを入り口に、
素敵な日本に氣づけるブログです。

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愛子さん、僕も40歳まで無理がきくのが自分。と、身体を痛めつけてしまって。全てが当たり前でした。病気になって生きていること、細胞さんにありがとうって言えるようになりました。てんつくマンが毎日フルマラソンしたときに細胞さんに話しかけた話を思い出しました。愛子さん、ありがとうございます!!

2013.10.07    編集

コメントありがとうございました!

ご返事が、大変遅くなり、失礼いたしました。
コメントありがとうございました!

そうなんですよね、つい、あたりまえだと思ってしまう。
でも、そんなはずはなかったですよね。

私たちが、もうダメだ…と言ってる時も、
寝てる時も、ずっとずっと、
一度として休むこともなく動き続けてくれてる心臓さんや、
すべての細胞さんたち…あまりの奇跡です。

私もてんつくさんからは沢山のことを教えてもらいました。
病気と感謝は共存できない。
からだの隅々まで有り難さをしみ渡らせて、生きたいですね!

2013.11.03  愛子  編集

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今日は、わたくしごとブログ。

皆さんの周りにも、がんの方は、多いですか?


私の身の周りには、今、とてもとても沢山の、
がんと向き合っている人たちがいます。

沢山いるというよりも、
もういっそのこと、

ほとんどみーんなそうなんじゃないかと思ってしまうほど。


実際、私たちのからだの中には、
みんな、がん細胞が居るんですよね。

うにょうにょと、私たちのからだの中をうごめいて、
散在しているから、どうってことはない。


だけれども、

極度のストレスを抱えたり、我慢を重ねたり、

暴飲暴食をしたり、添加物だらけの食事ばかりを繰り返したり、

頭皮や患部から、経皮毒を吸収したりしていると…

……

病気になる。
浮遊していたがん細胞たちが、一点集中に集まってくる。


でもこの手前の、……の部分の行程を忘れちゃいけない。


……の部分とは。


前述のような様々な理由から、結局のところ、

『愛で満たされ、感謝が溢れることがなくなったら、』


という行程が、病気の手前には、あるような気がします。


原因は様々ではあるけれど、
それらの原因により、
『感謝の欠乏』が起こるから、最後には、それが、

大きな大きな病気となって、

『お願い。気づいて。』と、現れるのだと思います。


体を駄目にしたくて、殺したくて、

病気さんはやって来たんではなくって、


ただ、ただ、気づいてほしかっただけなんじゃないかな。


今ここにじぶんが生きていることは、
もの凄く尊い奇跡の積み重ねで、

体の中のすべての細胞が、じぶんを生かすために、
一瞬たりとも休むことなく働き続けてくれていて、

太陽も、植物も、自然の何もかも全てが、
私たちを生かそう生かそうとして、いつもがんばってくれているのに。


一度も。
そのことを気に留めることなく、生きてしまったこと。


先ほどのような条件が重なるということは、それはそのまま、
こういう、気に留める力を弱めてしまうと思うから。


心臓さん、
毎日休む間も無く、私が寝ててもずっと働き続けてくれてたんだね、本当に有難う。あなたは凄いよ。

手のひらさん、
私が書く、持つ、創り出す、示す、握手する、人を励ます、
いつもそのための力になろうとしてくれてたんだね、本当に有難う。

あなたのおかげで、友の肩に手をやり慰めてあげることができ、
じぶんの涙を拭うこともできた。


そんな風に。


そして、がんが固まってしまったその部位を、
優しく撫でてあたためながら、

今までこんなにもがんばってきたんだね、私のために。

この大きなしこりは、がんばった証だったんだね。
なんで出来てしまったのよ!なんて責めたりして、ごめんなさい。

少しも気づいてあげられなくて、ごめんなさい。

もう、本当に気づけたから、もう、大丈夫。有難う。


そう、じぶんの体に、その部位に、伝えられたら。


病気さんは、役目を終えたと自覚して、サヨナラ~ってどこかへ行ってしまうんじゃないだろうか。



いま。
私の最愛の家族も、身近な仲間も、知人のご家族も、

みんなみんな、がんという病気と、向き合っています。


西洋医学のあらゆる手を尽くし、様々な民間療法も考慮し、
出来ることはとにかく全てやっていこうと、

目に見える世界で、知り得る可能性のすべての中から、最善を尽くしています。


しかし最後には。


有難う。


じぶん以外の、人や、自然や、すべてに対してだけじゃなく、

じぶん自身に対して、あんな風に、
有難うが言えたなら。


病気さんは癒されて、役目を終え、消えてゆくのではないでしょうか。


私は、そう、信じています。


とても、難しいことかもしれない。
しかし、目に見えることで、やることはやっているなら。

そう、信じるじぶんで、居るしかない。


今日も、
ことだまの幸わふ国に
生かしていただき、
ありがとうございます。 愛子
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コメント

愛子さん、僕も40歳まで無理がきくのが自分。と、身体を痛めつけてしまって。全てが当たり前でした。病気になって生きていること、細胞さんにありがとうって言えるようになりました。てんつくマンが毎日フルマラソンしたときに細胞さんに話しかけた話を思い出しました。愛子さん、ありがとうございます!!

2013.10.07    編集

コメントありがとうございました!

ご返事が、大変遅くなり、失礼いたしました。
コメントありがとうございました!

そうなんですよね、つい、あたりまえだと思ってしまう。
でも、そんなはずはなかったですよね。

私たちが、もうダメだ…と言ってる時も、
寝てる時も、ずっとずっと、
一度として休むこともなく動き続けてくれてる心臓さんや、
すべての細胞さんたち…あまりの奇跡です。

私もてんつくさんからは沢山のことを教えてもらいました。
病気と感謝は共存できない。
からだの隅々まで有り難さをしみ渡らせて、生きたいですね!

2013.11.03  愛子  編集

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