日野愛子の、日本に氣づけるブログSAKIWAHI

名前のことだまを入り口に、和ごころに気づけるブログです。

プロフィール

日野  愛子

Author:日野 愛子
日本人がもう一度、日本人になろう。

皇紀2671年3月11日、
再び、ほんとうの幸せに戻るための、
大きく舵を切れた転換点にするために。

いつもほんとうのことを知ろうとすること、
いつも自分の中の愛に聞いて、
一歩を選べるように。

知ることへの道は、愛のはじまり。

名前のことだまを入り口に、
素敵な日本に氣づけるブログです。

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近頃、年々と、ハロウィンを自分たちなりに楽しむ人たちが、
私の周りにも増えてきたように感じます。

私は未だに一度も、
ハロウィンパーティーのようなものに参加したことがないのですが、

31日を待たずして、
10月も下旬になってくると、

度々色んな方の家で、パーティーが行われていたり、
何百人規模の仮装行列のようなイベントが行われたり。

その参加者も、毎年確実に増えていってるそうです。


それも、死者に扮した子供たちが、
「お菓子かいじわるか」と言って家庭を廻る、伝統的なものではなく、

ハロウィン仕様の食事を楽しんだり、
仮装、いわゆるコスプレを楽しんだり、しているようです。


バレンタインやクリスマスと同じように、
企業の儲けのために、

外国の祭事を勝手に利用している、

という見方がもちろんできますが、

ハロウィンの場合の、皆が嬉しそうに仮装している様子を見ていると、

普段は奥ゆかしく、恥ずかしがり屋で、
服装も、行動も、

無難で目立たないように…という選択をすることの多い日本人。


おおっぴらに、大胆な仮装が許され、むしろ褒められる、
このハロウィンの行事を借りて、

日頃抑え込んでいるものが発散できているのなら、
それもまた、いいのではないかな、と思います。





今日も、
ことだまの幸わふ国に
生かしていただき、
ありがとうございます。 愛子
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