日野愛子の、日本に氣づけるブログSAKIWAHI

名前のことだまを入り口に、和ごころに気づけるブログです。

プロフィール

日野  愛子

Author:日野 愛子
日本人がもう一度、日本人になろう。

皇紀2671年3月11日、
再び、ほんとうの幸せに戻るための、
大きく舵を切れた転換点にするために。

いつもほんとうのことを知ろうとすること、
いつも自分の中の愛に聞いて、
一歩を選べるように。

知ることへの道は、愛のはじまり。

名前のことだまを入り口に、
素敵な日本に氣づけるブログです。

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素っ気ないかどうかは受け取り側が決めることだとは思いますが、あなたは、手書きでない年賀状を受け取ると、素っ気ない年賀状だな、と思うということなのでしょうか…?
もし、知った方がこの文章を読んだなら、寂しい気持ちになりそうです。

2014.01.02  通りすがりです  編集

通りすがりですさんへ

はじめまして。
そうですねぇ…細かく言えば、
手書きか印刷かというよりは、
相手によって書くことが変わるか変わらないか、
要は、相手の方を思い浮かべて、一言でもその方に向けた、
何かメッセージを、添えないで、
全員同じで「出す」ことを、
苦手だ、と申し上げているだけで、
受け取るのが、苦手、とは申し上げてはおりません。

ブログは、こちらの記事に関わらず、
すべて私の主観ですので、
すべての方にとって愉快なものではないことも、承知しております。

2014.01.03  愛子  編集

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師走というのはやはり、本当に日にちの過ぎるのが早く感じられますね。

あれもこれもと、やっておかねばと思うことが多いです。


日本ではいま、

あまりに見過ごせない事態が今日、とうとうやってきました。

そのことには今日は触れませんが、
ただ、


自分のスタンス、自分たちで何とかするスタンスを、

これからの私たちは確立しなければならない。


誰かのせいにせず、
ではどうすればいいのか?を、

自分たちで気づき、築き、残してゆく。



それが、大人の責任になる、

ということを、痛烈に感じているところです。




ところで私は、

この気忙しい12月、

今年の試みとして、年内、
年賀状を書くのをやめてみようと思っています。


素っ気ない年賀状を送ることが、どうも苦手で、
これまで毎年、
宛名も裏のイラストなども、すべて手書きで、100枚以上書いていました。

たいてい、12月に入る頃、ちょうど今頃には、
少しずつ書き始めていないと間に合わないのです。


ところが、その頃(ちょうど今頃)の心情といえば、正直なところ、
まだ、年内のことを自分なりに整理するのが精いっぱいで、

来年のご挨拶をするような心持ちになっていないのです。

年内の取組みを振り返り、整理し、来年にはどうしていけばいいのか…
しっかり考えてから、来年を迎えられることを、祝いたい。


心と合致していないけれど、ともかく書く、という作業。

これがやはり、なにかしっくりきません。
きませんが、続けていました。


今回は、年賀はがきは買っておいて、

元旦に、いただいた早々のお年賀を拝見させていただきながら、
その方々のお顔を思い浮かべ、その方の幸せを心から願いながら、

元旦の1日を使って、頂戴したお年賀へのお返事を書いてみよう。

と、思っております。


正しいことか、正しくないことか、わかりませんが、

年賀状を取り巻くあらゆる事情を自分なりに捉えて、
いちばん心にしっくり来る方法。

今年はおもいきって、実行してみよう。


年末も年始も、自身の振り返りや展望を考える時期ですし、
むしろ普段からそのようなことを考えていますが、

元旦くらい、

自分以外の、皆様のお幸せだけを願って過ごしてみたいなと、思います。



今日も、
ことだまの幸わふ国に
生かしていただき、
ありがとうございます。 愛子
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素っ気ないかどうかは受け取り側が決めることだとは思いますが、あなたは、手書きでない年賀状を受け取ると、素っ気ない年賀状だな、と思うということなのでしょうか…?
もし、知った方がこの文章を読んだなら、寂しい気持ちになりそうです。

2014.01.02  通りすがりです  編集

通りすがりですさんへ

はじめまして。
そうですねぇ…細かく言えば、
手書きか印刷かというよりは、
相手によって書くことが変わるか変わらないか、
要は、相手の方を思い浮かべて、一言でもその方に向けた、
何かメッセージを、添えないで、
全員同じで「出す」ことを、
苦手だ、と申し上げているだけで、
受け取るのが、苦手、とは申し上げてはおりません。

ブログは、こちらの記事に関わらず、
すべて私の主観ですので、
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2014.01.03  愛子  編集

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