日野愛子の、日本に氣づけるブログSAKIWAHI

名前のことだまを入り口に、和ごころに気づけるブログです。

プロフィール

日野  愛子

Author:日野 愛子
日本人がもう一度、日本人になろう。

皇紀2671年3月11日、
再び、ほんとうの幸せに戻るための、
大きく舵を切れた転換点にするために。

いつもほんとうのことを知ろうとすること、
いつも自分の中の愛に聞いて、
一歩を選べるように。

知ることへの道は、愛のはじまり。

名前のことだまを入り口に、
素敵な日本に氣づけるブログです。

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昨日は岡山にて、

大人な先輩方とも、
二十代の若い世代の人たちとも交流できた忘年会でした。







じぶんで経験を重ねる、

無邪気な若い人たちもイイし、

すごく熟練しているのに、

無邪気な先輩方もイイ。



私はもともと、ひとりっ子だからか、
目上の方々の中に居ることに慣れていて、

そのぶん、同世代の友達よりも、
少し上の世代の方と親しくなることが、
これまでも多かったのですが、

若い世代の人たちと、
プライベートでしっかり関わった経験が、
あまり無いことに気づきました。


会社の仕事では、長く人事をさせていただき、
新卒採用活動を行っていたことで、

ハタチ頃の若い人たちとお話する機会はあったのですが、

やはり、雇ってもらおうと思っている人と、
雇ってあげられるかもしれない立場の人、

という人間関係の中では、
相手の本質など見えないことが多いと気づきます。


そんな制限を取っ払った、枠の外の若い人たちの、

感性の柔らかさや、痛いほどの真っすぐさや、

そんなひとかけらに触れられた、新鮮な1日でした。



じぶんはじぶんでいいのだけれど、



聞き分けの良い大人になるのは、
もう少し、先でもいいのかもしれない。

もう少し、わがままになってみてもいいのかもしれない。


なんとなく。
そう感じながら、帰りの特急電車しおかぜに揺られています。




今日も、
ことだまの幸わふ国に
生かしていただき、
ありがとうございます。 愛子
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