日野愛子の、日本に氣づけるブログSAKIWAHI

名前のことだまを入り口に、和ごころに気づけるブログです。

プロフィール

日野  愛子

Author:日野 愛子
日本人がもう一度、日本人になろう。

皇紀2671年3月11日、
再び、ほんとうの幸せに戻るための、
大きく舵を切れた転換点にするために。

いつもほんとうのことを知ろうとすること、
いつも自分の中の愛に聞いて、
一歩を選べるように。

知ることへの道は、愛のはじまり。

名前のことだまを入り口に、
素敵な日本に氣づけるブログです。

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今夜は久しぶりに、
名前のことだまセッションをさせていただきました。

開始時間も遅かったのですが、
お話が大いに盛り上がり、あちこちに花が咲き、深夜に及んでしまいました。

「さくら」という名前の通り。


「さくら」というお名前は、
名前のことだまを語るうえで、

お伝えしたいことが、本当に沢山あるお名前です。


また、名前の中央に「く」の音がある方とのセッションは、
お伝えしたこちらが驚くほど、

既にそれを実践している、

という場合が大変多いのです。



占いではありませんから、

この音であれば、このような意味、
と、決まっているわけで、


私は、お会いする前に、
事前に作っておいた資料に基づいて、お伝えさせていただくのですが、

セッションの中で、
何度も何度も、

驚きと気づきと振り返りを、

受けてくださる方と、私と、互いに感じ、確かめ合うんです。


これが、とても不思議であり、面白いところ。


全く同じ名前であれば、それは、全く同じ素材を持っていること。


それでも、
人も、セッションも、千差万別になるのは、

素材は同じでも、調理の仕方で、
出来上がる料理は全く別のものになるように、


同じ音を持っていても、
セッションの中で伺っていく、

おひとりおひとり異なる、その環境の中で、

皆さん違った作用をしています。


そのことをお互いが確かめ合って、喜びが満ちていく感覚…


そしてやがて、
日本という国の偉大さや、世界の中での重要さに氣づき、

役割を果たそうという思いが自然に湧き上がるこのセッション…


そんな思いになってくれた方を目の前に、私の心も、
幸せが満ちていくようです。


これからは本当に、
日本人同士が手を取り合って、

それが日本だけでなく世界のためになることを自覚し合って、

互いに高め合っていけるように…


その方法を得られたことに、心から、感謝をして…





今日も、
ことだまの幸わふ国に
生かしていただき、
ありがとうございます。 愛子
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