日野愛子の、日本に氣づけるブログSAKIWAHI

名前のことだまを入り口に、和ごころに気づけるブログです。

プロフィール

日野  愛子

Author:日野 愛子
日本人がもう一度、日本人になろう。

皇紀2671年3月11日、
再び、ほんとうの幸せに戻るための、
大きく舵を切れた転換点にするために。

いつもほんとうのことを知ろうとすること、
いつも自分の中の愛に聞いて、
一歩を選べるように。

知ることへの道は、愛のはじまり。

名前のことだまを入り口に、
素敵な日本に氣づけるブログです。

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こんばんは!

愛知県・三重県と旅してきて、
昨日から地元に帰ってきて会社で仕事をしていますが、

まぁこれが…
やることが盛り沢山にありまして…

大変に慌ただしくしております…


やることが沢山あるのは大歓迎なのですが、
もう9日に迫っている、

山崎拓巳さんの『やる気のスイッチセミナー』の、
チケット処理関係などなどが、あともう少しというところにきて、

手が付けられないでいることが、気にかかっています。


お客様との連絡となると、時間帯を考えるので、
気がついたら、もう連絡できる時間を超えていて、
また明日…あぁ!できない!…が続いています(笑)


だけど、

忙しく過ごしている、ということは実は…
『必要とされている』ということだから、いいんです。


けれど私はあまり、
『忙しい』という単語を使うことが、好きではありません。


心をなくすと書いて、忙しいだから、
という理由も、無いわけではありませんが、単純に、


自分で自分を評価する忙しいの言葉は、

耳にしてあまり心地のよい言葉でないし、

そもそも基準がよくわからないのです。


自分で自分のことを、
いま忙しいなぁ~と考えている分にはよいのですが、

第三者に対して、
私は忙しいから、と伝えるとき、

では、その相手の方よりも、忙しいという意味だろうか?
となってしまうからです。


その相手の方よりも自分が忙しいかどうかなんて、分からないから。


そういうことを理解して言葉を遣う人は、
自分で自分のことを、第三者に対して説明するとき、

忙しいという言葉を遣わないのです。


もっと具体的に、
この時間はこれがあって、この時間も埋まっていて、

空いているところが無い、という言い方をします。

それは事実であり、主観ではないので、第三者のひとに言っても通じます。


『私は忙しい』は、自己感情のようなもの。

『この日ここに行かない?』
と具体的に話している相手の方に対して、

『忙しい』という自己感情で返すのは、
『それは面白そうね』と返すのと同じくらい、

回答にはなっていないわけです。



『忙しい』と『ありがとう』の共通点。


それは、【人から言われて、意義が働く言葉】


とても忙しそうですね、と、
人から言われることは、構わないし、

ありがとう、と、
人から言われることは、素晴らしい。


この場合はどちらも、

【あなたが必要とされている人】である、証拠なんですよね。



嗚呼それでもっ
連絡を取ることが出来ていないあれやこれやは氣にかかる、夜です…

明日こそっ!(笑)



今日も、
ことだまの幸わふ国に
生かしていただき、
ありがとうございます。 愛子










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