日野愛子の、日本に氣づけるブログSAKIWAHI

名前のことだまを入り口に、和ごころに気づけるブログです。

プロフィール

日野  愛子

Author:日野 愛子
日本人がもう一度、日本人になろう。

皇紀2671年3月11日、
再び、ほんとうの幸せに戻るための、
大きく舵を切れた転換点にするために。

いつもほんとうのことを知ろうとすること、
いつも自分の中の愛に聞いて、
一歩を選べるように。

知ることへの道は、愛のはじまり。

名前のことだまを入り口に、
素敵な日本に氣づけるブログです。

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私は会社勤めをして長いのですが
昔は同僚や部下から、暑中お見舞いが届くことも多く、また自らも上司や取引先に宛て同様に暑中ハガキを出していたものです。
最近では、たしかにそのやり取りも減ったように思いますね。
私自身が世間から忘れ去られるような年齢になってきたからかも知れませんが。
何にせよ、相手を気遣い、また気を遣わせ過ぎぬように配慮するとは、とても思慮深い人格の持ち主であること間違いなしです。
このブログも拝見するところ、そのような配慮が随所に施された気品溢れる仕上がりに見事という言葉しか見当たりません。

2013.07.23  國心  編集

國心さま

コメントありがとうございます。
そんなにお褒めいただいて…恐縮です。
毎日更新しようと、
宣言はしていないものの、
自分の中でチャレンジしているので、
内容が乏しかったり、乱雑だったり、誤字もありますし、
うまくまとまらないまま投げちゃったりもしますが(笑)

名前のことだまを通じて、自分を愛し誇れる機会を、
日本文化などの発信を通じて、日本を愛し誇れる機会を、
微力ながら、諦めずにお伝えしていきたいと思っております。
このようにおっしゃっていただけること、
大変励みになります。

現在はまだ、更新しては、
自分のFacebookのページに投稿するのみ、
という使い方で、
まだあまりブログ自体の機能は、よく分かっておりません(笑)

今後もじぶんにできることを、
やっていきたいと思います。
ありがとうございます。

2013.07.24  愛子  編集

愛子さま

コメント有難うございます。

私は、独り言のようにしてこの目に留まった

愛子さまのブログに書き込ませていただいているだけです。

今回のブログテーマではありませんが、返信は不要ですので、そのようにお願いいたします。

では、書き込むなということになりますが、書き込まずにはいられない衝動というものがございます。あしからず。

そしてもうひとつ迷惑ついでに言わせてください。

毎日、ブログを更新するということは読み手にとって嬉しいことであり、楽しみで仕方のないことですが、あまりご無理をなさらないほうが「読み手」にとっては、更に喜ばしいことです。

書き手の愛子さまの心境や今の境遇を読み取るのも楽しいことです。あまり肩に力を入れぬよう気楽にやってください。

気楽に読めるのもブログの魅力であったりしますので。
個人の意見で申し訳ないです。

2013.07.24  國心  編集

國心さま

お気遣いありがとうございます。
でも!このブログは、私が今いちばん、
自分の心を込めている部分です。
そこに響いてくださる方へコメントを返すことは喜びです。
お気になさらないでください(*^_^*)

私のその時の状況にあわせて書いたのでいい、
それさえも読み手の方には楽しみだ、とのお言葉、
とても嬉しいです!!

やはりコンディションの良くない時もあり、
だけれど不特定の方が目にするかもしれないところへ、
目の毒になるような投稿をするのは公害ですから、
極力気をつけて投稿しています。

ですが國心さまのおっしゃるように、
時にはそれをそのままに出しても、いいのかもしれませんね。

本当にありがとうございます!

2013.07.26  愛子  編集

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暑中お見舞い申し上げます。

7月は文月でもあり、

書中にてこのご挨拶をすることが多いですが、
これができるのも、本来は今日まで。


暑中お見舞いの『暑中』とは、

二十四節気の、

7/7の『小暑』から、
今日の『大暑』までの間の期間のことを指しています。


暑中お見舞いハガキというものも、
高校生くらいまでの私は好んで先生やお友達に出していましたが、
めっきり習慣がなくなってきてしまいました。

暑中お見舞いハガキを、
夏休み先生に出してみましょう、という宿題が、
あったような記憶もあります。


大人になってからは、
目上の方に対して、お便りを差し上げる際に、
おハガキは失礼なので封書で、という意識がありました。

しかし近頃は、
真心がこもっていて、
受け取った方がよい気持ちになるものであれば、
何でも構わないと思うようになりました。


よい気持ちになるもの。

お便りは、どなたからいただいても嬉しいものです。

あなたを気にかけていますよ、という意識の現れです。


しかし、
あなたを気にかけていますよ、が、少々押しつけがましくなっては良くありません。


相手の方に、そのことを、

喜んではいただけるものの、重荷にはならないように、

と、気を配る必要があるのです。


そのために気をつけたいのは、

〈疑問系の投げかけをしない〉こと。


「お元気にしていらっしゃいますか?」などは、
ついつい使ってしまう表現ですが、

受け取った側からしてみると、
「お返事を出したほうがいいのかしら?」
と、気がかりになってしまうのです。


こちらから、
気にかけている気持ちを一方的に投げたにも関わらず、

相手に、
返したほうがいいだろうけれど、忙しくて余裕がない…返せなくて申し訳ない…


と、余計な気を遣わせてしまうのです。


これは、おハガキや手紙という形式ならば尚更のことですが、
メールであっても同じことかもしれません。


私は、時折ですが、
叔母(双子)とメールをすることがあります。

父が倒れたときも、
母が闘病中の今も、

時折気にかけてメールをくれます。


先日もブログでご紹介した、
尊敬する父方の、鉄夫おじいちゃんの娘にあたる方々です。


この叔母は、2人揃って、いつも、
メールの最後には、
「返信不要です。」と書かれるんです。


相手に催促しないように、
相手に、早く返事をしなくちゃ!という焦燥感を与えないように、

優しい心配りですね。



風習、決まりごと、大切な慣習は沢山あります。

ですが本当に大切なのは、

相手の立場に立って、

相手の心に負担を与えず、
心地よさだけを渡したいという思い、なのではないでしょうか。


我が親戚ながら、
いつも素晴らしい叔母方だと、尊敬しています。

少しは、真似しなくっちゃ。
まずは、真似から、ですよね。




今日も、
ことだまの幸わふ国に
生かしていただき、
ありがとうございます。 愛子
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私は会社勤めをして長いのですが
昔は同僚や部下から、暑中お見舞いが届くことも多く、また自らも上司や取引先に宛て同様に暑中ハガキを出していたものです。
最近では、たしかにそのやり取りも減ったように思いますね。
私自身が世間から忘れ去られるような年齢になってきたからかも知れませんが。
何にせよ、相手を気遣い、また気を遣わせ過ぎぬように配慮するとは、とても思慮深い人格の持ち主であること間違いなしです。
このブログも拝見するところ、そのような配慮が随所に施された気品溢れる仕上がりに見事という言葉しか見当たりません。

2013.07.23  國心  編集

國心さま

コメントありがとうございます。
そんなにお褒めいただいて…恐縮です。
毎日更新しようと、
宣言はしていないものの、
自分の中でチャレンジしているので、
内容が乏しかったり、乱雑だったり、誤字もありますし、
うまくまとまらないまま投げちゃったりもしますが(笑)

名前のことだまを通じて、自分を愛し誇れる機会を、
日本文化などの発信を通じて、日本を愛し誇れる機会を、
微力ながら、諦めずにお伝えしていきたいと思っております。
このようにおっしゃっていただけること、
大変励みになります。

現在はまだ、更新しては、
自分のFacebookのページに投稿するのみ、
という使い方で、
まだあまりブログ自体の機能は、よく分かっておりません(笑)

今後もじぶんにできることを、
やっていきたいと思います。
ありがとうございます。

2013.07.24  愛子  編集

愛子さま

コメント有難うございます。

私は、独り言のようにしてこの目に留まった

愛子さまのブログに書き込ませていただいているだけです。

今回のブログテーマではありませんが、返信は不要ですので、そのようにお願いいたします。

では、書き込むなということになりますが、書き込まずにはいられない衝動というものがございます。あしからず。

そしてもうひとつ迷惑ついでに言わせてください。

毎日、ブログを更新するということは読み手にとって嬉しいことであり、楽しみで仕方のないことですが、あまりご無理をなさらないほうが「読み手」にとっては、更に喜ばしいことです。

書き手の愛子さまの心境や今の境遇を読み取るのも楽しいことです。あまり肩に力を入れぬよう気楽にやってください。

気楽に読めるのもブログの魅力であったりしますので。
個人の意見で申し訳ないです。

2013.07.24  國心  編集

國心さま

お気遣いありがとうございます。
でも!このブログは、私が今いちばん、
自分の心を込めている部分です。
そこに響いてくださる方へコメントを返すことは喜びです。
お気になさらないでください(*^_^*)

私のその時の状況にあわせて書いたのでいい、
それさえも読み手の方には楽しみだ、とのお言葉、
とても嬉しいです!!

やはりコンディションの良くない時もあり、
だけれど不特定の方が目にするかもしれないところへ、
目の毒になるような投稿をするのは公害ですから、
極力気をつけて投稿しています。

ですが國心さまのおっしゃるように、
時にはそれをそのままに出しても、いいのかもしれませんね。

本当にありがとうございます!

2013.07.26  愛子  編集

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